Lasone Data

媒体・エリア・件数を選んで、営業リストを作る。

定型のリスト収集を、繰り返し使えるシステムへ。専用アプリの実画面に沿って、条件設定から出力までを紹介します。

4つのステップで、取得結果へ。

  1. 媒体を選ぶ営業対象に合う媒体を選びます。求人・店舗・ECなど、目的に合った情報源から始めます。
  2. 地域を選ぶ営業したいエリアを指定します。媒体によって勤務地や所在地など項目の意味が異なるため、結果も確認します。
  3. 最大件数を指定する必要な件数を上限として設定します。掲載状況や条件によって、実際の取得件数は変わります。
  4. 結果を確認し、CSVへ取得結果を見て必要な条件で整理します。営業担当者の管理表やCRMへ渡す前に、項目と対象を確認します。

画面の数字を、そのまま確認できます。

媒体から抽出した8件の検索結果
ハローワーク・東京・最大10件の設定で8件が表示された撮影例。
各ステップのスクリーンショットを見る →

営業に渡すまでの確認も大切です。

会社単位か店舗単位かを揃え、既存顧客や営業対象外を照合します。公開情報の空欄をAIの推測で埋めず、出典に戻れる状態を残すと、担当者が安心して確認できます。

独自の媒体、複数情報の組み合わせ、出力項目の作り込みは個別にご相談ください。月額のシステム利用とは別に、作業範囲と費用をご案内します。

対応媒体を確認

求人・店舗・ECなど、用途に合う媒体へ。

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重複を整理する

会社と店舗を混同しない、名寄せの手順。

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